無形資産(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 905億2300万
- 2023年12月31日 +5.75%
- 957億2700万
有報情報
- #1 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/28 15:30
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産 5,100 4,005 無形資産 529 629 合計 5,629 4,634 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/28 15:30
(1)資金生成単位前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 有形固定資産 1,806 821 無形資産(のれん以外) 304 - 減損損失 計 4,312 3,560
当社グループでは、資金生成単位については、個別に識別可能なキャッシュ・フローが存在する最小の単位にグルーピングを行い、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.無形資産2024/03/28 15:30
(1)無形資産の内訳
連結財政状態計算書の「無形資産」の内訳は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った当社グループの連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は以下のとおりであります。2024/03/28 15:30
(1)のれん及び耐用年数が確定できない無形資産の評価
のれん及び耐用年数が確定できない無形資産については、毎期一定の時期、さらには減損の兆候が存在する場合にはその都度、資産の回収可能価額を見積り、その帳簿価額と比較しております。回収可能価額は、のれん及び耐用年数が確定できない無形資産を含む資金生成単位グループにおける使用価値により測定しております。使用価値は、見積将来キャッシュ・フローの現在価値として算定しており、見積将来キャッシュ・フローは、経営者によって承認された3年分の事業計画を基礎とし、その後の期間については、各市場において予想される平均成長率を勘案して一定の成長率で逓増すると仮定して見積もっております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① のれん2024/03/28 15:30
のれんとは、取得原価が取得日における被取得企業の識別可能な純資産に対する当社グループ持分の公正価値を超えた額であります。子会社の取得によるのれんは、無形資産に含めており、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で計上しております。のれんは償却を行わず、事業を行う地域及び事業の種類に基づいて識別された資金生成単位グループに配分しております。
② 無形資産 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/28 15:30
投資活動により使用したキャッシュ・フローは、67,527百万円の支出(前連結会計年度は、7,145百万円の支出)となりました。主な支出は、有形固定資産及び無形資産の取得による支出、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産の取得による支出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2024/03/28 15:30
(単位:百万円) 定期預金の払戻による収入 111,679 129,900 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △32,950 △38,412 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 38 802 長期貸付けによる支出 △2,875 △39 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/28 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 10,12 271,662 285,585 無形資産 11,12 90,523 95,727 繰延税金資産 15 14,860 13,894