ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマーコミュニケーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 2億6200万
- 2018年6月30日 -25.57%
- 1億9500万
- 2019年6月30日 -52.31%
- 9300万
- 2020年6月30日 +105.38%
- 1億9100万
- 2021年6月30日 -31.41%
- 1億3100万
- 2022年6月30日
- -1億2000万
- 2023年6月30日 -15.83%
- -1億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は68億81百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業損失は94百万円(前年同四半期営業損失26百万円)となりました。2023/08/07 9:00
[コンシューマーコミュニケーション事業]
社会経済活動の正常化もあり、市販製品のOEM受注や事務用品は好調に推移しました。PC関連製品、スマホ・タブレット関連アイテムは新学期向けの製品開発・新製品の投入に努めました。一方、企業におけるペーパーレス化の流れやGIGAスクール構想が浸透したこともあり紙製品の売上は減少しました。新たなツーリズム支援施策として取り組みを始めためぐりingビジネスは、全国旅行支援や外国人観光客の回復に伴い、御朱印帳や御城印帳などの売上が引き続き増加しました。