ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィスアプライアンス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1億4800万
- 2018年6月30日 -33.78%
- 9800万
- 2019年6月30日 -4.08%
- 9400万
- 2020年6月30日 -45.74%
- 5100万
- 2021年6月30日 +84.31%
- 9400万
- 2022年6月30日 -43.62%
- 5300万
- 2023年6月30日 +77.36%
- 9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は47億90百万円(前年同四半期比0.0%増)、営業損失は1億39百万円(前年同四半期営業損失1億20百万円)となりました。2023/08/07 9:00
[オフィスアプライアンス事業]
シュレッダ事業は、デジタル化やペーパーレス化の波はあるものの、社会経済活動の正常化に伴い中小型オフィスシュレッダやHDD・SDD等メディア破砕機の需要が回復しました。また、オフィス家具のEC事業を展開するカグクロ株式会社は、オフィスへの出社回帰の動きにより売上が増加しました。