ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィスアプライアンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 2億900万
- 2018年9月30日 -28.71%
- 1億4900万
- 2019年9月30日 +23.49%
- 1億8400万
- 2020年9月30日 -28.26%
- 1億3200万
- 2021年9月30日 +44.7%
- 1億9100万
- 2022年9月30日 -74.35%
- 4900万
- 2023年9月30日 +234.69%
- 1億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は93億91百万円(前年同四半期比5.9%減)、営業損失は3億47百万円(前年同四半期営業損失2億18百万円)となりました。2023/11/13 9:03
[オフィスアプライアンス事業]
シュレッダ事業は、デジタル化やペーパーレス化の波はあるものの、社会経済活動の正常化に伴い、中小型オフィスシュレッダやHDD・SDD等メディア破砕機の売上が回復しました。また、オフィス家具のEC事業を展開するカグクロ株式会社は、オフィスへの出社回帰の動きにより売上が伸長、値上効果もあり増益となりました。