営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億5300万
- 2014年3月31日 +36.41%
- 13億
個別
- 2013年3月31日
- 5億4100万
- 2014年3月31日 +7.95%
- 5億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額4,662百万円には、セグメント間取引消去△2,712百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,389百万円及び棚卸資産の調整額△13百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/26 15:55
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、アウトソーシング事業、木質バイオマス発電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△93百万円には、セグメント間取引消去208百万円、棚卸資産の調整額△6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△295百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額4,245百万円には、セグメント間取引消去△2,659百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,926百万円及び棚卸資産の調整額△20百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 15:55 - #3 業績等の概要
- (単位:百万円)2014/06/26 15:55
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策により円高是正や株高が進み、輸出環境や設備投資の回復など企業業績は改善し、個人消費も消費税率引き上げによる駆け込み需要もあって持ち直すなど、景気は緩やかな回復基調になりました。平成25年3月期 平成26年3月期 増減額 売上高 48,542 53,820 5,277 営業利益 953 1,300 346 経常利益 1,249 1,594 345
このような状況のもと、受注部門ではデータプリントサービスや図書館業務のアウトソーシングの受注拡大、手帳、証書ファイル、卒業アルバムなどの販路拡充に取り組みました。また平成25年12月24日に山下紙器印刷株式会社と吸収分割契約を締結し、同社のパッケージ製作等の紙器印刷の事業を平成26年2月1日付をもって当社に吸収いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業利益2014/06/26 15:55
販売費及び一般管理費は増加いたしましたが、売上高が増加したことにより、営業利益は13億円(前年同期比36.4%増)となりました。
⑤経常利益