固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 287億7000万
- 2021年3月31日 +0.09%
- 287億9700万
個別
- 2020年3月31日
- 258億7600万
- 2021年3月31日 -3.2%
- 250億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 12:17
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/06/25 12:17
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは経営資源を有効活用し収益基盤の多様化を進めるため、グループのシナジーを発揮し企業価値向上に取り組んでおります。しかしながら、関係会社各社の業績が著しく悪化し、将来にわたって事業が計画どおりに展開しないと判断された場合又は株式の時価が下落した場合には、関係会社株式の減損処理の必要に迫られます。その場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/25 12:17
(8)固定資産の減損に関するリスク
当社グループは保有する固定資産について、固定資産の時価が著しく下落した場合や収益性が低下した場合には減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主なその内訳2021/06/25 12:17
流動資産 496百万円 固定資産 682百万円 資産計 1,178百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 12:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2021/06/25 12:17前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2021/06/25 12:17前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 5百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 10百万円 3百万円 土地 0百万円 204百万円 その他 0百万円 -百万円 計 17百万円 217百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2021/06/25 12:17前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 1百万円 69百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 12百万円 その他 2百万円 0百万円 計 17百万円 81百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 12:17 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/25 12:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 40,007百万円 40,648百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 12:17
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 流動資産 496百万円2021/06/25 12:17
固定資産 682百万円
のれん 268百万円 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 12:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 特別償却準備金 △1百万円 △1百万円 固定資産圧縮積立金 △97百万円 △93百万円 その他 △6百万円 △3百万円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 12:17
(注)1.評価性引当額が174百万円増加しております。この増加の主な内容は、資本連結における固定資産評価差額に係る評価性引当額が増加したこと、減損損失に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 特別償却準備金 △1百万円 △1百万円 固定資産圧縮積立金 △416百万円 △400百万円 その他有価証券評価差額金 △154百万円 △374百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて13億3百万円増加し、283億15百万円となりました。これは受取手形及び売掛金が13億46百万円、電子記録債権(流動資産の「その他」)が2億4百万円、原材料及び貯蔵品が82百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が3億80百万円、商品及び製品が29百万円それぞれ減少したことなどによります。2021/06/25 12:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べて27百万円増加し、287億97百万円となりました。これは投資有価証券が7億46百万円、建物及び構築物が6億96百万円それぞれ増加しましたが、土地が7億77百万円、建設仮勘定が5億78百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて13億31百万円増加し、571億13百万円となりました。 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/25 12:17
当社グループ事業への影響は、事業によってその影響や程度が異なるものの、直近の営業活動等を鑑み、限定的であると仮定し、固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については不確定要素が多いため、その状況によっては最善の見積りを行った結果としての見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 12:17
有形固定資産 727百万円、無形固定資産 4百万円、のれん 214百万円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法2021/06/25 12:17
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)