- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
2022/06/24 12:10- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の売上高は157百万円減少し、販売費及び一般管理費は158百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は16百万円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2022/06/24 12:10- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は0百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」は6百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は17百万円減少しております。
当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2022/06/24 12:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2022/06/24 12:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて6億53百万円増加し、297億20百万円となりました。
[純資産]
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4億58百万円増加し、285億4百万円となりました。これは自己株式が8億7百万円減少し、利益剰余金が4億33百万円増加しましたが、非支配株主持分が5億82百万円、資本剰余金が2億45百万円それぞれ減少したことなどによります。
2022/06/24 12:10- #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/24 12:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2022/06/24 12:10- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 28,046 | 28,504 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,225 | 1,642 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (2,225) | (1,642) |
2022/06/24 12:10