のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4億2700万
- 2022年6月30日 -13.35%
- 3億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 9:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2022/08/08 9:02
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 382百万円 367百万円 のれんの償却額 55百万円 56百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/08 9:02
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5億7百万円減少し、296億92百万円となりました。これは商品及び製品が7億97百万円、現金及び預金が4億79百万円、仕掛品が3億71百万円、原材料及び貯蔵品が3億5百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が23億76百万円減少したことなどによります。2022/08/08 9:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1百万円減少し、280億23百万円となりました。これは繰延税金資産が96百万円、機械装置及び運搬具が81百万円それぞれ増加しましたが、投資有価証券が1億32百万円、のれんが56百万円減少したことなどによります。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べて5億9百万円減少し、577億16百万円となりました。