- 7987
- 2026/10/09
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 7.48倍
- 2010年以降
- 赤字-60.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナカバヤシ(7987)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - コンシューマーコミュニケーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 2億3200万
- 2018年6月30日 +22.41%
- 2億8400万
- 2019年6月30日 -12.68%
- 2億4800万
- 2020年6月30日 -11.29%
- 2億2000万
- 2021年6月30日 -2.27%
- 2億1500万
- 2022年6月30日 -6.98%
- 2億
- 2023年6月30日 +5.5%
- 2億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は68億81百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業損失は94百万円(前年同四半期営業損失26百万円)となりました。2023/08/07 9:00
[コンシューマーコミュニケーション事業]
社会経済活動の正常化もあり、市販製品のOEM受注や事務用品は好調に推移しました。PC関連製品、スマホ・タブレット関連アイテムは新学期向けの製品開発・新製品の投入に努めました。一方、企業におけるペーパーレス化の流れやGIGAスクール構想が浸透したこともあり紙製品の売上は減少しました。新たなツーリズム支援施策として取り組みを始めためぐりingビジネスは、全国旅行支援や外国人観光客の回復に伴い、御朱印帳や御城印帳などの売上が引き続き増加しました。