ナカバヤシ(7987)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - コンシューマーコミュニケーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 4億5900万
- 2018年9月30日 +20.48%
- 5億5300万
- 2019年9月30日 -2.17%
- 5億4100万
- 2020年9月30日 -17.38%
- 4億4700万
- 2021年9月30日 -3.58%
- 4億3100万
- 2022年9月30日 -12.3%
- 3億7800万
- 2023年9月30日 +21.69%
- 4億6000万
- 2024年9月30日 -68.26%
- 1億4600万
- 2025年9月30日 +86.3%
- 2億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は144億96百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は58百万円(前年同四半期比56.5%減)となりました。2023/11/13 9:03
[コンシューマーコミュニケーション事業]
市販製品のOEM受注や事務用品は好調に推移しました。PC関連製品、スマホ・タブレット関連アイテムは引き続き新製品の投入に努めました。一方では企業におけるペーパーレス化の流れやGIGAスクール構想が浸透したこともあり文具事務用品の売上は減少しました。新たなツーリズム支援施策として取り組みを始めためぐりingビジネスは、全国旅行支援や外国人観光客の回復に伴い、御朱印帳や御城印帳、テーマパークや土産店向けの売上が増加しました。