岡山製紙(3892)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年5月31日
- 8億7609万
- 2009年5月31日 -6.18%
- 8億2195万
- 2010年5月31日 -5.67%
- 7億7532万
- 2011年5月31日 -2.36%
- 7億5703万
- 2012年5月31日 -5.62%
- 7億1451万
- 2013年5月31日 -5.65%
- 6億7411万
- 2014年5月31日 -6.68%
- 6億2910万
- 2015年5月31日 -5.61%
- 5億9380万
- 2016年5月31日 -7.55%
- 5億4897万
- 2017年5月31日 -8.8%
- 5億65万
- 2018年5月31日 -8.8%
- 4億5657万
- 2019年5月31日 -5.99%
- 4億2921万
- 2020年5月31日 -7.16%
- 3億9850万
- 2021年5月31日 +68.11%
- 6億6992万
- 2022年5月31日 -2.38%
- 6億5399万
- 2023年5月31日 -8.31%
- 5億9967万
- 2024年5月31日 -8.5%
- 5億4867万
- 2025年5月31日 +18.17%
- 6億4835万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/08/25 10:34
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 建物 -千円 1,006千円 機械及び装置 - 1,404 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/08/25 10:34
2.建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替額です。建物 更衣室新設 82,445千円 機械及び装置 N3号抄紙機 1群ドライヤーフードウエットエンド更新工事 47,640千円 機械及び装置 N3号抄紙機 No.1給気排気設備更新工事 169,100千円 機械及び装置 ボイラー 蒸気タービン発電機更新工事 99,685千円 工具、器具及び備品 N3号抄紙機 バーコードシステム 42,345千円
3.無形固定資産及び長期前払費用の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産について減損損失を計上しました。2025/08/25 10:34
当該資産については、美粧段ボール事業の大阪加工営業所の事務所として使用しておりましたが、当事業年度において、大阪加工営業所は移転及び建物解体撤去についての意思決定に伴い、当該資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、解体撤去が見込まれているため、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、建物解体撤去費用について解体撤去引当金繰入額を計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) 大阪加工営業所(大阪市淀川区) 事業用資産 建物等 21,386
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ①当該資産除去債務の概要2025/08/25 10:34
建物等の撤去時に発生するアスベスト除去費用であります。
②当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は事業セグメントの美粧段ボール事業として、電化製品、青果物、飲料、食品等の包装箱や贈答箱の製造販売を行っております。美粧段ボール事業は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなり、減損の兆候が認められたことから、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。減損損失の認識の判定において、経営計画等に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回っていることから、当該資産グループの減損損失の認識は不要と判断しております。前事業年度において、移転及び建物解体撤去の意思決定を行った大阪加工営業所については、減損損失を21,386千円計上しております。なお、当事業年度の減損損失はありません。2025/08/25 10:34
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/08/25 10:34
建物 12~38年
機械及び装置 5~15年