建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 3億9850万
- 2021年5月31日 +68.11%
- 6億6992万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/08/30 11:05
2.建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替額です。建物 デジタル印刷工場新築 299,302千円 機械及び装置 インクジェットデジタルプリンター 314,200千円
3.無形固定資産及び長期前払費用の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、13,488百万円で前事業年度末の13,587百万円に比べ、99百万円減少いたしました。内訳としては流動資産が640百万円の減少、固定資産が541百万円の増加であります。2021/08/30 11:05
流動資産減少の主な要因は、前事業年度末日が休日だった影響で受取手形が248百万円、電子記録債権が78百万円、売掛金が178百万円、それぞれ減少したことであります。また、固定資産増加の主な要因は、設備投資により建物が271百万円、機械及び装置が311百万円、それぞれ増加したこと及び投資有価証券が95百万円減少したことであります。
負債は、3,761百万円で前事業年度末の4,341百万円に比べ、580百万円減少いたしました。内訳としては流動負債が588百万円の減少、固定負債が7百万円の増加であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/08/30 11:05
建物 12-38年
機械及び装置 5-15年