減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 1億1000万
- 2015年3月31日 -4.55%
- 1億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/25 9:54
前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 △6 △83 のれんの償却額 △132 △100 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/25 9:54前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 0 - 1年超 - - 合計 0 - - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目と金額は、次のとおりであります。2015/06/25 9:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 退職給付費用 132 121 減価償却費 391 355 のれん償却額 132 100 - #4 業績等の概要
- なお、当社はかかる損害に備えた保険を付保しております。保険金の受取総額は現時点で確定しておりませんが、完全に焼失したと判断される木質チップと機械設備の一部については保険金を受領することが確定したため、当連結会計年度において、受取保険金として特別利益に454百万円計上いたしました。2015/06/25 9:54
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高は78,843百万円(前期比0.9%増)と増収となりましたが、原燃料価格の上昇、赤松水力発電所更新工事中に生じた購入電力増、成長戦略投資に伴う減価償却費や研究開発費の増加等により、営業利益は2,477百万円(前期比22.1%減)、経常利益は2,761百万円(前期比21.6%減)、火災損失を計上したこと等により当期純利益は204百万円(前期比90.6%減)の減益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。