- 7911
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆4944億円
- PER 予
- 25.87倍
- 2010年以降
- 4.63-153.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.34-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
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有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「企業結合に関する会計基準」等の適用)2016/06/29 13:25
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)、及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更している。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更している。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っている。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っている。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用している。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったData Products Toppan Forms Ltd.の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりである。2016/06/29 13:25
流動資産 1,423百万円 固定負債 △207 非支配株主持分 △1,407 関係会社株式 △124 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった台湾凸版国際彩光股份有限公司の連結除外時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりである。2016/06/29 13:25
流動資産 25,764百万円 為替換算調整勘定 1,320 非支配株主持分 △18,592 株式の売却損 △3,995 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度に比べ1,020億円減少し8,097億円となった。これは社債が599億円、長期借入金が168億円、繰延税金負債が140億円、それぞれ減少したことなどによるものである。2016/06/29 13:25
純資産は、前連結会計年度に比べ159億円減少し1兆668億円となった。これは利益剰余金が224億円増加したものの、非支配株主持分が169億円、その他有価証券評価差額金が120億円減少したことなどによるものである。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上している。2016/06/29 13:25