建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 156億4100万
- 2018年3月31日 +75.69%
- 274億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 100億3300万
- 2018年3月31日 +38.34%
- 138億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2018/07/11 13:02
2 土地の[ ]内は、賃借中の面積で外数です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 朝霞工場フォトマスク生産設備 4,6162018/07/11 13:02
建設仮勘定 深谷工場高機能材移設実装工事 3,008
朝霞工場フォトマスク生産設備 1,364 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- *5 静岡県沼津市の遊休資産は、製造体制の再構築の一環として工場の不動産の一部が遊休となったことに伴うものであります。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物については、売却が困難であることから、回収可能価額は零として評価しております。土地については、不動産鑑定評価額を基に算出した処分見込価額を正味売却価額としております。2018/07/11 13:02
なお、減損損失の内訳は、ディスプレイ関連工場及び製造設備13,815百万円、半導体関連製造設備10,342百万円、遊休資産2,651百万円、フィルム関連工場2,150百万円、事業用資産1,403百万円、デジタルコンテンツ事業用ソフトウェア355百万円であり、資産種類別の内訳は、建物及び構築物18,129百万円、機械装置及び運搬具4,996百万円、土地1,412百万円、建設仮勘定4,550百万円、有形固定資産その他476百万円、無形固定資産その他1,153百万円であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)