のれん
連結
- 2017年3月31日
- 22億7400万
- 2018年3月31日 +71.46%
- 38億9900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現期間(5年~15年)にわたり規則的に償却しております。2018/07/11 13:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の調整額369百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2018/07/11 13:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 210百万円2018/07/11 13:02
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったGiantplus Technology Co., Ltd.の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/07/11 13:02
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 25,906百万円 非支配株主持分 △13,838 負ののれん △1,297 同社株式の取得価額 14,370 - #5 負ののれん発生益(連結)
- (注)子会社株式の取得に伴い発生した負ののれん発生益であります。2018/07/11 13:02
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #6 負ののれん発生益に関する注記
- ののれん発生益の内訳は、次のとおりであります。2018/07/11 13:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)