純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆668億
- 2017年3月31日 +9.85%
- 1兆1719億
- 2018年3月31日 +11.24%
- 1兆3036億
個別
- 2016年3月31日
- 7597億3000万
- 2017年3月31日 +8.09%
- 8212億2800万
- 2018年3月31日 +10.98%
- 9113億9200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ①負ののれん発生益の金額 1,297百万円2018/07/11 13:02
②発生原因 被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/07/11 13:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度に比べ231億円増加し8,490億円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が145億円、退職給付に係る負債が112億円、それぞれ減少したものの、繰延税金負債が421億円、長期借入金が173億円、それぞれ増加したことなどによるものです。2018/07/11 13:02
純資産は、前連結会計年度に比べ1,317億円増加し1兆3,036億円となりました。これはその他有価証券評価差額金が767億円、利益剰余金が293億円、非支配株主持分が150億円、それぞれ増加したことなどによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/07/11 13:02 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/07/11 13:02
(注)前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,534.81円 2,813.35円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △4.43円 94.85円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/07/11 13:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 3,168円34銭 3,531円07銭 1株当たり当期純利益 101円50銭 131円32銭 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/07/11 13:02
時価のあるもの … 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/11 13:02
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,584円17銭 1,765円53銭 1株当たり当期純利益 50円75銭 65円66銭