経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 300億5900万
- 2020年12月31日 +2.11%
- 306億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなかで当社グループは、SDGsへの取り組みに関する基本的な考え方をまとめた「TOPPAN SDGs STATEMENT」に基づき、事業での貢献において特に注力すべき分野を特定した「TOPPAN Business Action for SDGs」を発表しました。また、安定した財務基盤を確保しながら新たな収益モデルを早期確立すべく、新規事業においては積極的に経営資源を投入していくとともに、既存事業においてはさらなる技術開発強化やコスト削減など、競争優位性の確立を推進してまいります。2021/02/12 15:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間に比べ1.8%減の1兆577億円となりました。また、営業利益は9.3%増の325億円となり、経常利益は2.1%増の306億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は0.2%減の805億円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は以下のとおりです。