- 7911
- 2026/10/05
- 時価
- 1兆4552億円
- PER 予
- 25.19倍
- 2010年以降
- 2.31-76.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.17-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 832億1000万
- 2026年3月31日 -22.66%
- 643億5400万
個別
- 2025年3月31日
- 6億8200万
- 2026年3月31日 +13.34%
- 7億7300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産及び建設仮勘定の合計です。2026/06/24 14:25
2 土地の[ ]内は、賃借中の面積で外数です。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 高輪ビル入居に伴うオフィスフロア開設 3,039 百万円2026/06/24 14:25
建設仮勘定 高輪ビル入居に伴うオフィスフロア開設 4,331 百万円
ソフトウエア 次期人事システムの導入 1,645 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- *1 ドイツ ノルトライン・ヴェストファーレン州他の建装材事業用資産は、当社の連結子会社であるINTERPRINT GmbHによるものであります。新型コロナウィルス拡大後の巣ごもり需要特需の反動、ロシアによるウクライナ侵攻による欧米における住宅金利の高止まりや中国経済の減速に伴う住宅・家具需要の停滞に加え、物価上昇に伴う原材料費や人件費の高騰等により、収益性が低下し、買収時に想定していた超過収益力の実現が遅滞していることから減損損失を計上するものであります。なお、その内訳は機械装置及び運搬具11,314百万円、建物及び構築物5,180百万円、無形固定資産その他4,608百万円、のれん3,801百万円、有形固定資産その他976百万円、建設仮勘定138百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。2026/06/24 14:25
*2 埼玉県川口市他の情報系印刷事業関連設備は、印刷産業の市場縮小により情報系印刷の事業環境が悪化し収益性が低下したためであります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。