四半期報告書-第174期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション事業分野」で650百万円、「生活・産業事業分野」で528百万円、「エレクトロニクス事業分野」で217百万円、それぞれ増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が63百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より当社及び一部の連結子会社の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「情報コミュニケーション事業分野」で650百万円、「生活・産業事業分野」で528百万円、「エレクトロニクス事業分野」で217百万円、それぞれ増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が63百万円減少しております。