大日本印刷(7912)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 57億2700万
- 2014年6月30日 +8.24%
- 61億9900万
- 2015年6月30日 -12.57%
- 54億2000万
- 2016年6月30日 -52.31%
- 25億8500万
- 2017年6月30日 +144.91%
- 63億3100万
- 2018年6月30日 +55.88%
- 98億6900万
- 2019年6月30日 +6.25%
- 104億8600万
- 2020年6月30日 -8.62%
- 95億8200万
- 2021年6月30日 +30.43%
- 124億9800万
- 2022年6月30日 +29.85%
- 162億2900万
- 2023年6月30日 -23.06%
- 124億8700万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2023/08/08 15:28
大日本印刷グループ(以下「DNPグループ」)は、当社及び子会社144社、関連会社26社で構成され、スマートコミュニケーション、ライフ&ヘルスケア、エレクトロニクスに関連する事業活動を行っております。
なお、当第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分及び名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は1,092億円(前年同期比5.3%増)となりました。営業利益は、原材料やエネルギー等のコスト上昇の影響を受けましたが、注力事業や収益性の高い製品が好調に推移し、15億円(前年同期比42.7%増)となりました。2023/08/08 15:28
(エレクトロニクス部門)
デジタルインターフェース関連は、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクが一時的な調整によって減少しましたが、光学フィルムはサプライチェーン全体の前年度の在庫調整の影響が一巡したことで増加に転じ、前年を上回りました。