大日本印刷(7912)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 132億9600万
- 2014年9月30日 -6.14%
- 124億7900万
- 2015年9月30日 -1.09%
- 123億4300万
- 2016年9月30日 -51.46%
- 59億9100万
- 2017年9月30日 +130.7%
- 138億2100万
- 2018年9月30日 +37.94%
- 190億6400万
- 2019年9月30日 -5.11%
- 180億8900万
- 2020年9月30日 -1.03%
- 179億200万
- 2021年9月30日 +32.62%
- 237億4100万
- 2022年9月30日 +8.65%
- 257億9500万
- 2023年9月30日 -2.74%
- 250億8800万
- 2024年9月30日 +11.05%
- 278億5900万
- 2025年9月30日 -4.22%
- 266億8200万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2023/11/10 15:34
大日本印刷グループ(以下「DNPグループ」)は、当社及び子会社142社、関連会社26社で構成され、スマートコミュニケーション、ライフ&ヘルスケア、エレクトロニクスに関連する事業活動を行っております。
なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分及び名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、部門全体の売上高は2,317億円(前年同期比6.7%増)となりました。営業利益は、原材料費や物流費等の上昇の影響を受けたものの、注力事業や収益性の高い製品が好調に推移し、51億円(前年同期比78.7%増)となりました。2023/11/10 15:34
(エレクトロニクス部門)
デジタルインターフェース関連は、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクが、スマートフォンでの有機ELディスプレイ採用拡大にともなって堅調に推移しました。加えて、光学フィルムも、サプライチェーン全体の前年度の在庫調整の影響が一巡したことで増加に転じ、当事業全体で前年を上回りました。