のれん
連結
- 2018年3月31日
- 12億900万
- 2019年3月31日 -44.67%
- 6億6900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の発現する期間にわたって定額法により償却することとしております。当連結会計年度においては、主として5年間の均等償却を行っております。2019/07/09 16:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/07/09 16:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。2019/07/09 16:56
2.帳簿価額のうち「その他」は工具器具備品及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
3.連結子会社へ貸与している資産が含まれております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因の主な項目別の内訳2019/07/09 16:56
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税効果対象外申告調整項目 0.8 % - のれん償却等 1.4 % - 評価性引当額 0.8 % - - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/09 16:56
Ⅰ 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/07/09 16:56
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年以内のその効果の発現する期間にわたって定額法により償却することとしております。当連結会計年度においては、主として5年間の均等償却を行っております。