繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 110億6800万
- 2020年3月31日 +25.48%
- 138億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因の主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 17,777 百万円 24,076 百万円 繰延税金負債合計 △90,480 〃 △66,497 〃 繰延税金資産(負債)の純額 △59,715 〃 △37,698 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が7,277百万円減少しています。この減少の主な内容は、一時差異については期末時点における将来の課税所得を見積った結果、翌期以降の回収可能額が減少したため評価性引当額が増加しましたが、繰越欠損金については、当期の所得の増加により繰越欠損金の額が減少したため評価性引当額が減少しました。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 補修対策引当金 27,348 百万円 23,040 百万円 繰延税金負債 合計 △97,288 〃 △72,728 〃 繰延税金資産(負債)の純額 △54,231 〃 △28,933 〃 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2020/06/26 15:32
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
なお、新型コロナウイルス感染症が事業に与える影響については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりでありますが、その影響は一定期間続くとの仮定に基づき会計上の見積りを行っております。