役員賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 2800万
- 2015年3月31日 +10.71%
- 3100万
個別
- 2014年3月31日
- 2300万
- 2015年3月31日 +13.04%
- 2600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2015/06/26 11:55 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/26 11:55
(注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5 以下であるため注記を省略しております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 評価性引当額 ―% 0.2% 役員賞与引当金繰入額 ―% 1.0% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 ―% 17.8%
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/26 11:55
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額 7.0% △0.3% 役員賞与引当金繰入額 1.2% 1.2% 受取配当金連結消去に伴う影響額 1.3% 0.6%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.4%から回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.7%、平成28年4月1日以降のものについては、32.0%に変更されております。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2015/06/26 11:55
c 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。