東洋経済新報社の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 10億1992万
- 2009年9月30日 -84.99%
- 1億5312万
- 2010年3月31日 -58.94%
- 6287万
- 2010年9月30日 +369.3%
- 2億9505万
- 2011年3月31日 -64%
- 1億623万
- 2011年9月30日 +21.66%
- 1億2924万
- 2012年3月31日
- -1億1458万
- 2012年9月30日
- -3340万
- 2013年3月31日 -540.46%
- -2億1395万
- 2013年9月30日
- 9476万
- 2014年9月30日 +725.64%
- 7億8243万
個別
- 2015年3月31日
- -3408万
- 2015年9月30日
- 4億8952万
- 2016年3月31日 -62.25%
- 1億8480万
- 2016年9月30日 +154.09%
- 4億6957万
- 2017年3月31日 +23.97%
- 5億8215万
- 2017年9月30日 +77.54%
- 10億3353万
- 2018年3月31日 -61.55%
- 3億9744万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、32億4,531万円(前事業年度は24億274万円)となりました。2017/12/22 11:58
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、10億3,353万円の収入(前事業年度は4億6,957万円の収入)となりました。主な理由は税引前当期純利益、減価償却費、未払債務の減少、法人税等の支払です。この結果、前会計期間と比べ収入が5億6,396万円増加しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の現金及び現金同等物は、32億4,531万円となり前事業年度末に比べ8億4,257万円増加となりました。2017/12/22 11:58
営業活動によるキャッシュ・フローは10億3,353万円の現金及び現金同等物の増加となりました。その主な内訳は、税引前当期純利益、法人税等の支払額などであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは1億7,375万円の現金及び現金同等物の減少となりました。その主な内訳は、有形固定資産の取得による支出などであります。