営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -28億1300万
- 2014年9月30日
- 28億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益または損失(△)の調整額△1,768百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 9:16
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分はガスセンサー生産販売事業等であります。
2. セグメント利益または損失(△)の調整額△1,768百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主力とするスマートフォンやノートパソコンなどのコンシューマー・エレクトロニクスの分野では、製品需要の急激な変動や製品・サービスの低価格化が常態化し、売上高と利益の両面に重大な影響を与えております。当第2四半期連結累計期間においては、ディバイス事業における静電容量方式タッチパネル(フォトリソ工法)の需要が拡大することを想定していたため、生産効率の改善に注力し、キャッシュ・フローの最大化に努めてきました。2014/11/12 9:16
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は551億22百万円(前年同四半期比11.9%増)、利益面では営業利益は28億18百万円(前年同四半期は28億13百万円の営業損失)、経常利益は40億62百万円(前年同四半期は11億26百万円の経常損失)、四半期純利益は32億12百万円(前年同四半期は15億87百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。