営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -10億3700万
- 2017年9月30日
- 18億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益または損失(△)の調整額△1,178百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2017/11/10 9:33
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園事業等を含んでいます。
2. セグメント利益または損失(△)の調整額△1,178百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3. セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/11/10 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、2015年4月1日から運用を開始した第5次中期経営計画において事業ポートフォリオの組み換え・最適化による成長を志向しています。引き続きコンシューマー・エレクトロニクス(IT)分野における事業機会を拡大するとともに、自動車や医療機器など世界規模で安定成長が見込まれる分野での事業展開を加速しています。当第2四半期連結累計期間は、主力のディバイス事業における大型案件の需要拡大に加え、重点分野に定めている自動車や医療機器分野の製品需要が堅調に推移しました。2017/11/10 9:33
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は過去最高の950億15百万円(前年同四半期比84.0%増)となり、利益面では営業利益は18億39百万円(前年同四半期は10億37百万円の営業損失)、経常利益は22億16百万円(前年同四半期は34億33百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億41百万円(前年同四半期は41億72百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりです。