のれん
連結
- 2015年3月31日
- 15億5600万
- 2016年3月31日 -54.88%
- 7億200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内の効果が発現すると見積られる期間で均等償却することとしております。2019/02/12 13:29 - #2 のれん償却額に関する注記
- ※8 のれん償却額は「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社であるエフアイエス株式の減損処理に伴ってその他事業ののれんを一括償却したものであります。2019/02/12 13:29
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/02/12 13:29
前連結会計年度(自 2014年4月1日 至 2015年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- GCAサヴィアン㈱に対する報酬・手数料等 208百万円2019/02/12 13:29
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエフアイエス㈱他3社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに新規連結子会社の株式の取得価額と新規連結子会社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/02/12 13:29
当連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)流動資産 2,076百万円 固定資産 1,029 のれん 2,302 流動負債 △1,235
株式等の取得により新たにAR Metallizing N.V.他7社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに新規連結子会社の株式等の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるSi-Cal Technologies, Inc.が譲り受けた資産と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2019/02/12 13:29
流動資産 31百万円 固定資産 199 のれん 114 事業の譲受価額 344 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/02/12 13:29
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 海外子会社の留保利益金 △1.0 0.1 のれん償却額 0.6 5.0 持分法による投資損益 3.3 0.8
「所得税法等の一部を改正する法律」および「地方税法等の一部を改正する等の法律」が2016年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産および繰延税金負債の計算(ただし、2016年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収または支払が見込まれる期間が2016年4月1日から2018年3月31日までのものは30.8%、2018年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更されております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は839億59百万円となり前連結会計年度末に比べ239億76百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が102億90百万円、商品及び製品が44億34百万円、受取手形及び売掛金が30億31百万円、有価証券が20億33百万円増加したこと等によるものであります。2019/02/12 13:29
固定資産は721億48百万円となり前連結会計年度末に比べ167億円増加しました。主な要因は、新規連結等によりのれんが85億60百万円、有形固定資産が38億31百万円、顧客関係資産が28億89百万円、技術資産が25億63百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は860億11百万円となり前連結会計年度末に比べ368億94百万円増加しました。