- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額1,617百万円は、全社(研究開発・管理)の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,209百万円は、全社(研究開発・管理)の設備投資額であります。
2. セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/02/12 13:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益または損失(△)の調整額△2,837百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額62,287百万円は報告セグメントに配分していない現金・預金、投資有価証券、全社(研究開発・管理)の固定資産等62,520百万円およびセグメント間の債権債務消去額△233百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額1,109百万円は、全社(研究開発・管理)の固定資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,153百万円は、全社(研究開発・管理)の設備投資額であります。
2. セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 13:29 - #3 主要な設備の状況
(注) 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産であります。
なお、建設仮勘定を除き上記金額には消費税等は含まれておりません。
2019/02/12 13:29- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額およびその主要な種類別の内訳ならびに全体および主要な種類別の加重平均償却期間
2019/02/12 13:29- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年(社内利用可能期間)2019/02/12 13:29 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関係資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた814百万円は、「顧客関係資産」538百万円、「その他」276百万円として組み替えております。
2019/02/12 13:29- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 額には消費税等は含まれておりません。
2. 完成後の能力については、受注の内容によって個々に作業内容を異にし、その種類が複雑多岐にわたることから一定の生産能力を算定することが困難なため記載を省略しております。
3. 投資予定額の総額15,295百万円のうち、当連結会計年度において支払った額は795百万円であります。この差額の14,500百万円が2017年3月期の投資予定額となります。
4. 金額には無形固定資産に対する投資額を含んでおります。2019/02/12 13:29 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年(社内利用可能期間)
技術資産 15年
顧客関係資産 8~17年2019/02/12 13:29