有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「ディバイス」セグメントの当期償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」638百万円を含んでいます。2019/02/12 14:20
当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/02/12 14:20
前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 海外子会社の留保利益金 0.1 0.1 のれん償却額 5.0 △5.0 持分法による投資損益 0.8 △0.1 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、経常損失は49億14百万円(前連結会計年度は92億38百万円の経常利益)となりました。2019/02/12 14:20
特別損益については、前連結会計年度は国庫補助金などを主とした特別利益を2億74百万円計上する一方で、のれん償却額などを主とした特別損失を16億25百万円計上したのに対して、当連結会計年度では国庫補助金などを主とした特別利益を2億89百万円計上する一方で、投資有価証券評価損などを主とした特別損失を15億5百万円計上しました。
これらの結果、親会社株主に帰属する当期純損失は74億8百万円(前連結会計年度は68億96百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。また、1株当たり当期純損失は169円10銭(前連結会計年度は160円72銭の1株当たり当期純利益)となりました。