9470 学研 HD

9470
2026/09/04
時価
453億円
PER 予
10.57倍
2010年以降
7.94-991.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.39-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
2.85%
ROE 予
7.49%
ROA 予
2.78%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第74期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2018年9月30日
468億5400万
2019年9月30日 -4.94%
445億3800万

個別

2018年9月30日
500億8000万
2019年9月30日 -0.83%
496億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 「セグメント利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。
6 教育コンテンツ事業の減損損失には、上記以外に学研ゼミ事業終了に伴うソフトウエアの減損損失が470百万円あり、連結損益計算書上、事業整理損に含めて計上しております。
2021/12/17 15:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
セグメント利益」の調整額21百万円には、棚卸資産の調整額20百万円などが含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(14,447百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 「セグメント利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。2021/12/17 15:10
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
車両運搬具、工具器具備品であります。
2021/12/17 15:10
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/12/17 15:10
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日)当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日)
有形固定資産
建物及び構築物0百万円8百万円
2021/12/17 15:10
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日)当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日)
有形固定資産
建物及び構築物18百万円15百万円
その他4百万円4百万円
無形固定資産
その他24百万円30百万円
2021/12/17 15:10
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/17 15:10
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
補助金の受入れにより有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2021/12/17 15:10
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/12/17 15:10
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱文理学院を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,319百万円
固定資産914百万円
のれん664百万円
株式の取得により新たにメディカル・ケア・サービス㈱及び同社の子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産4,707百万円
固定資産3,981百万円
のれん7,276百万円
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2021/12/17 15:10
#11 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
場所用途種類
東京都品川区等事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産、差入保証金、投資その他の資産その他
(経緯)
当社グループは、収益性が低下している事業用資産について減損損失を認識しております。
2021/12/17 15:10
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2018年9月30日)当事業年度(2019年9月30日)
会員権評価損51百万円59百万円
固定資産評価損64百万円70百万円
関係会社株式の税務上の簿価修正額―百万円446百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/12/17 15:10
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2018年9月30日)当連結会計年度(2019年9月30日)
会員権評価損57百万円65百万円
固定資産評価損1,420百万円1,215百万円
その他719百万円627百万円
(注) 1.評価性引当額が115百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したこと等に伴うものであります。
2021/12/17 15:10
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ593百万円減少し、99,349百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の増加2,274百万円、商品及び製品の減少904百万円、有形固定資産の減少1,077百万円、投資有価証券の減少974百万円などによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ118百万円増加し、59,371百万円となりました。主な増減は、短期借入金の減少12,285百万円、長期借入金の増加13,279百万円などによるものです。
2021/12/17 15:10
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(2017年10月1日2018年9月30日)当連結会計年度(2018年10月1日2019年9月30日)
期首残高304百万円432百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額12百万円10百万円
時の経過による調整額4百万円4百万円
また、資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関しては以下の通りであります。
2021/12/17 15:10
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2021/12/17 15:10
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/12/17 15:10
#18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間における見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/12/17 15:10

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