役員退職慰労引当金
個別
- 2018年12月31日
- 2億28万
- 2019年12月31日 +11.84%
- 2億2400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2020/03/27 10:27 - #2 役員の報酬等
- 2 賞与は、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額であります。2020/03/27 10:27
3 退職慰労金は、当事業年度に役員退職慰労引当金繰入額として費用処理した金額であります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 会員権評価損 31,354 31,354 役員退職慰労引当金 61,326 68,588 投資有価証券評価損 8,125 8,125
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/27 10:27
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて128百万円増加し、2,563百万円となりました。うち流動負債は1,594百万円(前年同期比146百万円の増加)、固定負債は968百万円(前年同期比17百万円の減少)となりました。流動負債の主な増加要因は、その他の内の未払消費税が64百万円、未払法人税等が24百万円増加したこと等によるものであります。また固定負債の主な減少要因は、役員退職慰労引当金が23百万円増加したものの、リース債務が48百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理方法
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2020/03/27 10:27