負債
個別
- 2020年12月31日
- 23億1794万
- 2021年12月31日 +24.75%
- 28億9169万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2022/03/30 10:36
a 資産の部 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/03/30 10:36
(注)1 「平均利率」については、リース債務の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 354,924 334,983 2.787 2023年1月23日~2027年5月16日 その他有利子負債 - - - - 合計 546,963 529,151 - -
2 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 10:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 99,457 90,914 繰延税金負債 前払年金費用 △145,528 △157,585 繰延税金負債合計 △227,763 △255,421 繰延税金負債の純額 △128,306 △164,507 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて1,278百万円増加し、10,798百万円となりました。うち流動資産は4,875百万円(前年同期比1,513百万円の増加)、固定資産は5,923百万円(前年同期比235百万円の減少)となりました。流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が976百万円、売上債権が353百万円増加したこと等によるものであります。また固定資産の主な減少要因は、保険積立金が159百万円、有形固定資産が72百万円減少したこと等によるものであります。2022/03/30 10:36
(負債)
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて573百万円増加し、2,891百万円となりました。うち流動負債は2,321百万円(前年同期比756百万円の増加)、固定負債は570百万円(前年同期比182百万円の減少)となりました。流動負債の主な増加要因は、未払法人税等が242百万円、前受金が105百万円、賞与引当金が98百万円増加したこと等によるものであります。また固定負債の主な減少要因は、長期未払金が42百万円増加したものの、役員退職慰労引当金が241百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しておりましたが、2021年2月10日開催の当社取締役会において、2021年3月30日開催の定時株主総会の終結の時をもって役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、同株主総会において役員退職慰労金の打ち切り支給について承認されました。2022/03/30 10:36
これに伴い、「役員退職慰労引当金」を全額取り崩し、打ち切り支給額の未払い分42,100千円を固定負債の「長期未払金」として表示しております。
(公正取引委員会による立ち入り検査について) - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された前払年金費用の調整表2022/03/30 10:36
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 未認識数理計算上の差異 △79,755 △6,058 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △475,272 △514,647 前払年金費用 △475,272 △514,647 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △475,272 △514,647
- #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年12月31日)2022/03/30 10:36
(*) 受取手形、売掛金及び立替金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)未払法人税等 82,767 82,767 - 負債計 903,117 903,117 -
当事業年度(2021年12月31日)