- 9471
- 2026/09/11
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 11.65倍
- 2010年以降
- 9.42-76.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.44-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
文溪堂(9471)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億4497万
- 2014年9月30日 +10.02%
- 15億8969万
- 2015年9月30日 -5.49%
- 15億233万
- 2016年9月30日 -1.98%
- 14億7261万
- 2017年9月30日 +9.62%
- 16億1422万
- 2018年9月30日 +8.92%
- 17億5815万
- 2019年9月30日 +3.88%
- 18億2628万
- 2020年9月30日 -7.34%
- 16億9223万
- 2021年9月30日 +19.87%
- 20億2850万
- 2022年9月30日 -3.5%
- 19億5755万
- 2023年9月30日 -4.25%
- 18億7444万
- 2024年9月30日 +1.72%
- 19億667万
- 2025年9月30日 +1.41%
- 19億3364万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出版
小学校図書教材においては、教育現場の実態や動向を分析し、多様なニーズを的確に捉えたことにより、求められる「知識及び技能」や「思考力・判断力・表現力等」を育み、評価できる教材が教育現場に支持されました。
評価教材では、各教科で「見方・考え方」を働かせながら、基礎・基本から活用までの学習内容を的確に評価できる企画が教育現場から好評を得ることができました。また、評価教材に記載された二次元コードを読み取ることで、「自らの学び」をサポートする動画などのデジタルコンテンツを参照できる企画が支持され、売上高が増加いたしました。
一方、習熟教材や季刊物教材では、学習内容が確実に定着する企画に加え、学習用端末を活用した企画を提案してまいりましたが、教育現場のニーズの変化などの影響により、売上高が減少いたしました。
中学校図書教材においては、改訂したワーク教材の新企画が好評を得ましたが、教育現場での学習用端末の活用の影響などにより、売上高が減少いたしました。
この結果、当セグメントの売上高は6,418,251千円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は1,874,443千円(前年同四半期比4.2%減)となりました。2023/11/13 13:35