- 7921
- 2026/09/11
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 14.86倍
- 2010年以降
- 8.18-34.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.55-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 8.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TAKARA&COMPANY(7921)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 50億5545万
- 2011年8月31日 -7%
- 47億162万
- 2012年8月31日 -2.24%
- 45億9615万
- 2013年8月31日 +3%
- 47億3422万
- 2014年8月31日 +10.63%
- 52億3733万
- 2015年8月31日 +2.36%
- 53億6113万
- 2016年8月31日 +7.64%
- 57億7089万
- 2017年8月31日 -2.43%
- 56億3049万
- 2018年8月31日 +5.11%
- 59億1814万
- 2019年8月31日 +9.2%
- 64億6246万
- 2020年8月31日 +21.39%
- 78億4489万
- 2021年8月31日 -1.56%
- 77億2226万
- 2022年8月31日 +7.72%
- 83億1854万
- 2023年8月31日 +1.2%
- 84億1874万
- 2024年8月31日 -0.58%
- 83億7019万
- 2025年8月31日 +8.55%
- 90億8602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/06 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)2023/10/06 15:30
当社グループにおけるディスクロージャー関連事業の売上高については、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期および第4四半期の売上高が他の四半期に比べて多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着していくことが予想されます。通訳事業ではコロナ禍の中、遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”が急速に普及しており、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2023/10/06 15:30
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比100百万円増、同1.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,832百万円(同29百万円増、同1.6%増)、経常利益は1,880百万円(同12百万円増、同0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円(同15百万円増、同1.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。