TAKARA&COMPANY(7921)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 76億5842万
- 2010年11月30日 -6.02%
- 71億9737万
- 2011年11月30日 -4.77%
- 68億5401万
- 2012年11月30日 -0.82%
- 67億9755万
- 2013年11月30日 +6.4%
- 72億3260万
- 2014年11月30日 +9.61%
- 79億2753万
- 2015年11月30日 +6.74%
- 84億6154万
- 2016年11月30日 +1.72%
- 86億679万
- 2017年11月30日 +2.17%
- 87億9390万
- 2018年11月30日 +10.16%
- 96億8756万
- 2019年11月30日 +8.95%
- 105億5452万
- 2020年11月30日 +21.29%
- 128億130万
- 2021年11月30日 +2.99%
- 131億8460万
- 2022年11月30日 +8.45%
- 142億9881万
- 2023年11月30日 +4.93%
- 150億356万
- 2024年11月30日 -0.84%
- 148億7683万
- 2025年11月30日 +8.06%
- 160億7595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)2024/01/12 15:31
当社グループにおけるディスクロージャー関連事業の売上高については、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期および第4四半期の売上高が他の四半期に比べて多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着しております。通訳事業で普及している遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2024/01/12 15:31
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,003百万円(前年同四半期比704百万円増、同4.9%増)となりました。利益面については、営業利益は2,504百万円(同299百万円増、同13.6%増)、経常利益は2,551百万円(同270百万円増、同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,681百万円(同182百万円増、同12.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。