売上高
連結
- 2019年11月30日
- 105億5452万
- 2020年11月30日 +21.29%
- 128億130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)2021/01/12 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)2021/01/12 15:44
当社グループにおけるディスクロージャー関連事業の売上高については、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期および第4四半期の売上高が他の四半期に比べて多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、情報開示のグローバル化の進展に伴い今後一層ニーズが高まると予想される通訳・翻訳事業では、コロナ禍でも高付加価値な多言語サポートサービスを効率的に展開するため、グループ内通訳・翻訳業務関連会社間の協業体制を強化すると共に、「同時通訳」のために開発された遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”や高精度のAI翻訳エンジンを搭載した安全な自動翻訳システム“T-tact AN-ZIN”などのクラウドベース型商品の拡販を進めてまいりました。2021/01/12 15:44
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,801百万円(前年同四半期比2,246百万円増、同21.3%増)となりました。利益面については、営業利益は1,566百万円(同150百万円増、同10.6%増)、経常利益は1,677百万円(同225百万円増、同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は872百万円(同66百万円減、同7.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。