TAKARA&COMPANY(7921)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 96億1786万
- 2011年2月28日 -7.65%
- 88億8227万
- 2012年2月29日 -5.61%
- 83億8428万
- 2013年2月28日 +0.15%
- 83億9668万
- 2014年2月28日 +8.42%
- 91億375万
- 2015年2月28日 +8.49%
- 98億7656万
- 2016年2月29日 +7.98%
- 106億6504万
- 2017年2月28日 +3.56%
- 110億4513万
- 2018年2月28日 -0.01%
- 110億4410万
- 2019年2月28日 +10.72%
- 122億2754万
- 2020年2月29日 +15.6%
- 141億3455万
- 2021年2月28日 +22.91%
- 173億7273万
- 2022年2月28日 +4.17%
- 180億9682万
- 2023年2月28日 +8.63%
- 196億5863万
- 2024年2月29日 +6.11%
- 208億6066万
- 2025年2月28日 +0.86%
- 210億4013万
- 2026年2月28日 +6.13%
- 223億3083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/03 15:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)2024/04/03 15:28
当社グループにおけるディスクロージャー関連事業の売上高については、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期および第4四半期の売上高が他の四半期に比べて多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、afterコロナにおいても一定規模でリモートワークや遠隔会議の環境は定着しております。通訳事業で普及している遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”は、従来よりも安価で簡便な形での大規模なイベントの通訳や、海外での会議における通訳者の海外渡航を伴わない国内からの通訳を可能にしております。これは、これからの経済社会の変化において通訳事業が成長するための基盤の一つを構築するものになると捉えております。2024/04/03 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,860百万円(前年同四半期比1,202百万円増、同6.1%増)となりました。利益面については、営業利益は2,813百万円(同277百万円増、同10.9%増)、経常利益は2,912百万円(同224百万円増、同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,964百万円(同239百万円増、同13.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。