売上高
連結
- 2017年5月31日
- 151億5665万
- 2018年5月31日 +4.19%
- 157億9244万
個別
- 2017年5月31日
- 148億588万
- 2018年5月31日 +2.21%
- 151億3369万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/08/24 15:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,630,498 8,793,905 11,044,104 15,792,444 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 1,428,214 1,397,089 989,186 1,690,632 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/08/24 15:32
当社グループは、ディスクロージャー関連事業に係る単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
ディスクロージャー・イノベーション株式会社
株式会社イーツー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/08/24 15:32 - #4 事業等のリスク
- また、上場会社数の減少は、当社にとってお客様の減少に繋がることから、売上ならびに利益の減少要因となります。2018/08/24 15:32
⑤ 売上高の季節的変動
当社の売上高は、お得意様の決算期が3月に集中していることに伴い季節的変動があり、第1四半期(6月~8月)の売上高が他の四半期に比べて高くなる傾向があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境において、当社グループは法定開示書類作成支援ツールの他、コーポレートガバナンス・コードの適用を受けて情報開示を強化した株主総会関連商品等の拡販および各種ディスクロージャー書類の翻訳ニーズの取り込みによる受注増加に注力してまいりました。2018/08/24 15:32
その結果、当連結会計年度の売上高は15,792百万円(前連結会計年度比635百万円増、同4.2%増)となりました。利益面については、営業利益は1,534百万円(同58百万円増、同3.9%増)、経常利益は1,679百万円(同74百万円増、同4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,110百万円(同28百万円増、同2.7%増)となりました。
当社グループは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、ディスクロージャー関連事業の単一セグメントでありますが、売上高につきましては、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品に区分して記載しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高は、次のとおりであります。2018/08/24 15:32
前事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当事業年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,472千円 9,238千円 仕入高 1,550,691千円 1,638,543千円