流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 109億5613万
- 2019年5月31日 +17.84%
- 129億1027万
個別
- 2018年5月31日
- 101億4694万
- 2019年5月31日 +10.75%
- 112億3813万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/23 15:30
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に流動資産 568,863千円 固定資産 63,066 〃 資産合計 631,930 〃 流動負債 415,629 〃 固定負債 90,500 〃 負債合計 506,129 〃
及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・資産2019/08/23 15:30
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,954百万円(17.8%)増加し、12,910百万円となりました。これは、現金及び預金が1,093百万円、受取手形及び売掛金が698百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて527百万円(6.0%)増加し、9,291百万円となりました。これは、のれんが388百万円増加したことなどによります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/08/23 15:30
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」74,417千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」50,324千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しました。2019/08/23 15:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」81,378千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」124,741千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」133,241千円に含めて表示しております。