営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 14億1572万
- 2020年11月30日 +10.64%
- 15億6632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間においては持株会社体制移行前であり、持株会社に係る損益の算出が実務上困難なため「ディスクロージャー関連事業」に含めて開示しております。2021/01/12 15:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましても、当第2四半期連結累計期間と同様の方法にて記載しております。2021/01/12 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、情報開示のグローバル化の進展に伴い今後一層ニーズが高まると予想される通訳・翻訳事業では、コロナ禍でも高付加価値な多言語サポートサービスを効率的に展開するため、グループ内通訳・翻訳業務関連会社間の協業体制を強化すると共に、「同時通訳」のために開発された遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”や高精度のAI翻訳エンジンを搭載した安全な自動翻訳システム“T-tact AN-ZIN”などのクラウドベース型商品の拡販を進めてまいりました。2021/01/12 15:44
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,801百万円(前年同四半期比2,246百万円増、同21.3%増)となりました。利益面については、営業利益は1,566百万円(同150百万円増、同10.6%増)、経常利益は1,677百万円(同225百万円増、同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は872百万円(同66百万円減、同7.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。