光陽社(7946)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4億2879万
- 2014年6月30日 -2.38%
- 4億1860万
- 2014年9月30日 +0.94%
- 4億2255万
- 2014年12月31日 +2%
- 4億3099万
- 2019年6月30日 +3.15%
- 4億4456万
- 2019年9月30日 +1.36%
- 4億5059万
- 2019年12月31日 +1.34%
- 4億5663万
- 2020年3月31日 -5.51%
- 4億3148万
- 2020年6月30日 +1.54%
- 4億3814万
- 2020年9月30日 +1.52%
- 4億4478万
- 2020年12月31日 +1.38%
- 4億5094万
- 2021年3月31日 -5.82%
- 4億2470万
- 2021年6月30日 +1.69%
- 4億3188万
- 2021年9月30日 -0.61%
- 4億2924万
- 2021年12月31日 +1.22%
- 4億3448万
- 2022年3月31日 -8.04%
- 3億9954万
- 2022年6月30日 +1.52%
- 4億561万
- 2022年9月30日 +1.38%
- 4億1122万
- 2022年12月31日 +1.41%
- 4億1703万
- 2023年3月31日 -10%
- 3億7532万
- 2023年6月30日 +1.73%
- 3億8180万
- 2023年9月30日 +1.78%
- 3億8858万
- 2023年12月31日 +1.78%
- 3億9550万
- 2024年3月31日 -16.39%
- 3億3068万
- 2024年6月30日 +1.56%
- 3億3582万
- 2024年9月30日 -1.53%
- 3億3069万
- 2024年12月31日 +1.53%
- 3億3574万
- 2025年3月31日 -4.5%
- 3億2065万
- 2025年6月30日 -0.08%
- 3億2037万
- 2025年9月30日 +1.63%
- 3億2560万
- 2025年12月31日 +1.89%
- 3億3176万
- 2026年3月31日 -7.15%
- 3億805万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/27 15:46
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。なお、簡便法により計算しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 15:46
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 946千円 410千円 退職給付に係る負債 114,415 110,945 賞与引当金 17,083 15,871
前連結会計年度(2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は20億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億59百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が2億61百万円減少したことによるものです。有形固定資産の合計は8億80百万円となり、前連結会計年度末に比べて85百万円減少しました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)の新規取得51百万円、その他(純額)に含まれる工具、器具及び備品(純額)の新規取得10百万円による増加と、減価償却費1億48百万円計上によるものです。無形固定資産の合計は27百万円となり、前連結会計年度末に比べて2百万円減少しました。これは主に、その他に含まれるソフトウエアの新規取得5百万円による増加と、減価償却費8百万円の計上によるものです。投資その他の資産は1億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が1億円増加したことと、その他に含まれる保険積立金が72百万円の減少したことによるものです。前述の結果、固定資産合計は10億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて58百万円減少しました。以上の結果、資産合計は31億81百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億18百万円減少しました。2025/06/27 15:46
当連結会計年度末の流動負債は7億24百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億14百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が2億16百万円減少したことによるものです。固定負債は6億68百万円となり、前連結会計年度末に比べて64百万円の増加となりました。これは主に、金融機関からの長期借入金1億60百万円と、長期借入金の返済による減少79百万円、退職給付に係る負債10百万円の減少によるものです。前述の結果、負債合計は13億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億49百万円の減少となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は17億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億68百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益60百万円による利益剰余金の増加と、自己株式の取得1億95百万円と剰余金の配当による減少34百万円によるものです。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの退職給付制度は、確定給付型の制度として退職一時金を設けております。2025/06/27 15:46
なお、当社グループが有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度