- 7946
- 2026/09/02
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2010年以降
- 赤字-104.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.28-3.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年3月31日
- 20億350万
- 2018年3月31日 +28.07%
- 25億6594万
- 2019年3月31日 -9.4%
- 23億2483万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/27 15:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動負債は9億32百万円となり、前事業年度末に比べて0百万円減少しました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の減少10百万円、未払金の減少9百万円、未払消費税等の減少5百万円、前受金の減少4百万円、賞与引当金の減少2百万円と、買掛金の増加19百万円、未払法人税等の増加8百万円、支払手形の増加4百万円によるものです。固定負債は9億19百万円となり、前事業年度末に比べて70百万円の減少となりました。これは長期借入金の返済による減少82百万円と、退職給付引当金の増加11百万円によるものです。前述の結果、負債合計は18億52百万円となり、前事業年度末に比べて71百万円の減少となりました。2019/06/27 15:15
当事業年度末の純資産合計は23億24百万円となり、前事業年度末に比べて2億41百万円減少しました。これは主に、2018年6月6日開催の取締役会決議に基づき、翌6月7日の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(TosTNet-3)による自己株式250,000株の取得による純資産の減少3億90百万円と、当期純利益1億49百万円による利益剰余金の増加によるものです。
以上の結果、負債・資本合計は41億76百万円となり、前事業年度末に比べて3億12百万円の減少となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 15:15
項目 前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 2,565,942 2,324,833 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 2,565,942 2,324,833