有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/27 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,035,093 2,330,697 3,376,101 4,456,409 税引前四半期(当期)純利益(千円) 34,192 69,200 72,284 132,272 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2019/06/27 15:15
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)顧客の氏名又は名称 売上高 カルネコ株式会社 714,775
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/27 15:15
顧客の氏名又は名称 売上高 カルネコ株式会社 539,425 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 2019/06/27 15:15
- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- (b)社外取締役の選任状況並びに社外取締役と当社との関係は次のとおりであります。2019/06/27 15:15
社外取締役宮﨑安弘氏は、新日本カレンダー株式会社の代表取締役社長及び大阪ペピイ動物看護専門学校理事長を兼務しております。新日本カレンダー株式会社と当社との間には取引がありますが、同社及び当社それぞれの2018年度において、年間売上高の2%未満であります。同社は当社の株主であり、2019年3月31日現在の持株比率は、4.48%であります。また、大阪ペピイ動物看護専門学校と当社には取引がありますが、僅少であります。これらのことから、同氏は、十分独立性を有していると判断しております。当社は、宮﨑安弘氏との間において、会社法第427条第1項並びに当社定款第27条第2項の規定に基づき、会社法第423条第1項に規定する会社に対する損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該責任限定契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める取締役の最低責任限度額としております。宮﨑安弘氏は、東京証券取引所の定める独立役員として指定し同証券取引所に届け出ております。
ロ 社外監査役 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、お客様のニーズに応えるべく、引き続き営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に、より一層注力するとともに、生産効率の向上、更なる内製化の推進により、売上の拡大、収益性の改善に取り組んでまいりました。2019/06/27 15:15
以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当事業年度における売上高は44億56百万円(前期比3.7%増収)となりました。損益面においては、営業利益93百万円(前期比36.0%減益)、経常利益1億30百万円(前期比26.0%減益)、当期純利益1億49百万円(前期比67.4%減益)となりました。
当事業年度末の流動資産は、28億16百万円となり、前事業年度末に比べて2億円減少しました。有形固定資産は10億59百万円となり前事業年度末に比べて1億18百万円の減少、無形固定資産は9百万円となり前事業年度末に比べて0百万円の減少、投資その他の資産は2億91百万円となり前事業年度末に比べて7百万円の増加となりました。固定資産合計は13億60百万円となり、前事業年度末に比べて1億11百万円減少しました。以上の結果、資産合計は41億76百万円となり、前事業年度末に比べて3億12百万円減少しました。