無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2545万
個別
- 2019年3月31日
- 998万
- 2020年3月31日 -37.28%
- 626万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/07/31 15:51 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当連結会計年度における売上高は43億2百万円となりました。損益面においては、営業損失13百万円、経常利益9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益36百万円となりました。2020/07/31 15:51
当連結会計年度末の流動資産は、25億38百万円となりました。有形固定資産は12億79百万円、無形固定資産は25百万円、投資その他の資産は2億24百万円となり、固定資産合計は15億29百万円となりました。以上の結果、資産合計は40億68百万円となりました。
当連結会計年度末の流動負債は8億84百万円、固定負債は8億45百万円となり、負債合計は17億29百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は23億38百万円となり、負債純資産合計は40億68百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、原材料、貯蔵品…先入先出法
仕掛品……………………売価還元法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~39年
機械装置及び運搬具 4年~10年2020/07/31 15:51