有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/07/31 15:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,026,656 2,131,069 3,209,514 4,302,024 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 28,746 143,683 142,206 104,950 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 15:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/07/31 15:51
顧客の名称又は氏名 売上高 カルネコ株式会社 529,840 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/07/31 15:51
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (b)社外取締役の選任状況並びに社外取締役と当社との関係は次のとおりであります。2020/07/31 15:51
社外取締役宮﨑安弘氏は、新日本カレンダー株式会社の代表取締役社長及び大阪ペピイ動物看護専門学校理事長を兼務しております。新日本カレンダー株式会社と当社との間には取引がありますが、同社及び当社それぞれの2019年度において、年間売上高の2%未満であります。同社は当社の株主であり、2020年3月31日現在の持株比率は、4.48%であります。また、大阪ペピイ動物看護専門学校と当社には取引がありますが、僅少であります。これらのことから、同氏は、十分独立性を有していると判断しております。当社は、宮﨑安弘氏との間において、会社法第427条第1項並びに当社定款第27条第2項の規定に基づき、会社法第423条第1項に規定する会社に対する損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該責任限定契約に基づく損害賠償責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める取締役の最低責任限度額としております。宮﨑安弘氏は、東京証券取引所の定める独立役員として指定し同証券取引所に届け出ております。
ロ 社外監査役 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (6)中期経営計画(2019年度~2021年度)の連結業績目標2020/07/31 15:51
(注1)中期経営計画(2019年度~2021年度)の連結業績目標は、2019年5月24日に公表したものであります。2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 売上高 4,480百万円 4,550百万円 4,620百万円 営業利益 50百万円 80百万円 130百万円
(注2)2020年度の業績予想(2020年5月29日公表)は、以下のとおりであります。2020年度は、期初からコロナウイルス感染症の拡大阻止に伴う経済活動の収縮等により、営業活動は当連結会計年度より一段と縮小せざるを得ない状況となっております。また、工場におきましても受注減少に伴い稼働率が低下しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、お客様のニーズに応えるべく、引き続き営業力・提案力の強化を図り、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に、より一層注力するとともに、生産効率の向上、更なる内製化の推進により、売上の拡大、収益性の改善に取り組んでまいりました。更に、事業基盤の充実を図るために、子会社2社を設立いたしました。2020/07/31 15:51
以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当連結会計年度における売上高は43億2百万円となりました。損益面においては、営業損失13百万円、経常利益9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益36百万円となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、25億38百万円となりました。有形固定資産は12億79百万円、無形固定資産は25百万円、投資その他の資産は2億24百万円となり、固定資産合計は15億29百万円となりました。以上の結果、資産合計は40億68百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 15:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/07/31 15:51
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高売上高 -千円 13,443千円