- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/07/31 15:51- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~39年
機械及び装置 4年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)投資その他の資産
長期前払費用…主として定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/07/31 15:51 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 20,149千円 |
| 計 | 20,149千円 |
2020/07/31 15:51 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0千円 |
| 計 | 0千円 |
2020/07/31 15:51 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/31 15:51 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,365,719千円 |
2020/07/31 15:51- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/07/31 15:51- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のとおり、経営全般にわたる諸施策の展開に努めた結果、当連結会計年度における売上高は43億2百万円となりました。損益面においては、営業損失13百万円、経常利益9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益36百万円となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、25億38百万円となりました。有形固定資産は12億79百万円、無形固定資産は25百万円、投資その他の資産は2億24百万円となり、固定資産合計は15億29百万円となりました。以上の結果、資産合計は40億68百万円となりました。
当連結会計年度末の流動負債は8億84百万円、固定負債は8億45百万円となり、負債合計は17億29百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は23億38百万円となり、負債純資産合計は40億68百万円となりました。
2020/07/31 15:51- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
2020/07/31 15:51- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
仕掛品……………………売価還元法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/07/31 15:51- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。
2020/07/31 15:51