- 3951
- 2026/08/28
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 9.34-23.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
朝日印刷(3951)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1429万
- 2019年6月30日 -2.29%
- 1396万
- 2019年9月30日 +14.89%
- 1604万
- 2019年12月31日 +12.67%
- 1808万
- 2020年3月31日 +11.24%
- 2011万
- 2020年6月30日 -11.75%
- 1775万
- 2020年9月30日 +9.84%
- 1949万
- 2020年12月31日 +8.96%
- 2124万
- 2021年3月31日 +8.22%
- 2299万
- 2021年6月30日 -22.19%
- 1789万
- 2021年9月30日 +10.63%
- 1979万
- 2021年12月31日 +9.61%
- 2169万
- 2022年3月31日 +11.4%
- 2417万
- 2022年6月30日 -1.78%
- 2374万
- 2022年9月30日 +8.38%
- 2572万
- 2022年12月31日 +7.73%
- 2771万
- 2023年3月31日 +5.01%
- 2910万
- 2023年6月30日 -3.79%
- 2800万
- 2023年9月30日 +6.71%
- 2988万
- 2023年12月31日 +6.28%
- 3176万
- 2024年3月31日 +4.13%
- 3307万
- 2024年6月30日 +5.24%
- 3480万
- 2024年9月30日 +5.4%
- 3668万
- 2024年12月31日 +5.12%
- 3856万
- 2025年3月31日 +1.96%
- 3931万
- 2025年6月30日 -33.87%
- 2600万
- 2025年9月30日 +3.85%
- 2700万
- 2025年12月31日 +7.41%
- 2900万
- 2026年3月31日 ±0%
- 2900万
- 2026年6月30日 -24.14%
- 2200万
個別
- 2019年3月31日
- 1429万
- 2020年3月31日 +40.7%
- 2011万
- 2021年3月31日 +14.31%
- 2299万
- 2022年3月31日 +5.11%
- 2417万
- 2023年3月31日 +20.43%
- 2910万
- 2024年3月31日 +13.62%
- 3307万
- 2025年3月31日 +18.88%
- 3931万
- 2026年3月31日 -26.24%
- 2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/19 10:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 54 77 役員株式給付引当金繰入額 6 4 退職給付費用 68 88 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支払いに備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2026/06/19 10:28
ニ 役員株式給付引当金
取締役への当社株式の交付に備えるため、役員株式給付規程に基づく期末要支給額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 10:28
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員退職慰労引当金 633 69 494 208 役員株式給付引当金 39 4 14 29 - #4 役員報酬(連結)
- (注)1.退職慰労金は、当事業年度に新たに繰入れた役員退職慰労引当金の総額を記載しております。2026/06/19 10:28
2.業績連動報酬は、役員株式給付信託(BBT)の当事業年度に新たに繰入れた役員株式給付引当金の総額を記載しております。
③ 報酬等の総額が1億円以上である者の報酬等の総額等 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 10:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 役員退職慰労引当金 198 65 役員株式給付引当金 12 9 減損損失 121 116
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 10:28
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員退職慰労引当金 209 79 役員株式給付引当金 12 9 退職給付に係る負債 412 392
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役への当社株式の交付に備えるため、役員株式給付規程に基づく期末要支給額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の主な事業としている印刷包材事業、包装システム販売事業について、顧客との契約に基づき履行義務を識別しており、通常は下記の約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で当社の履行義務が充足されると判断し、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価の額で収益を認識しています。取引の対価は、支配が顧客に移転した時点から主として1年以内に回収しており、重要な金融要素は含んでおりません。
(1)印刷包材事業に係る収益
印刷包材事業において、医薬品・化粧品包材(パッケージ・添付文書・ラベル等)の製造・販売を行っており、顧客との契約の中で当社が製品を引き渡した時点において顧客が支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しておりますので、当該時点において収益を認識しております。
なお、国内販売においては、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
(2)包装システム販売事業に係る収益
包装システム販売事業において、印刷包材と連携したトータル提案による時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っており、顧客との契約の中で当社が約束した財又はサービスの提供が完了した時点において顧客が支配を獲得し、履行義務が充足されると判断しておりますので、当該時点において収益を認識しております。
また、商品及び製品に関連した斡旋・保守・コーディネート等の業務も行っており、サービス提供期間が複数期間にわたる場合は、進捗部分について成果の確実性が認められ、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転するため、履行義務が時の経過につれて充足されるため、サービス提供期間に応じて均等按分し、収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続
取締役に信託を通じて自社の株式を交付する取引
当社は、2017年6月29日開催の第101回定時株主総会決議に基づき、取締役に対し中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めるため、株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を2017年8月21日より導入しております。
①取引の概要
当社は、あらかじめ定めた役員株式給付規程に基づき、取締役に対しポイントを付与し、退任時に受益者要件を満たした者に対し、付与されたポイントに相当する当社株式を給付いたします。取締役に対し給付する株式については、取引市場を通じて又は当社の自己株式処分を引き受ける方法により取得し、信託財産として分別管理しております。
②会計処理の方法
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。規程に基づき取締役に付与したポイント数を基礎として、費用及びこれに対応する引当金を計上しております。また、信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。2026/06/19 10:28