- 3951
- 2026/09/10
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 9.34-23.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.48-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 156億2506万
- 2015年3月31日 +6.35%
- 166億1653万
個別
- 2014年3月31日
- 129億4188万
- 2015年3月31日 +7.6%
- 139億2536万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/26 11:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 253,109千円 246,113千円 固定資産-繰延税金資産 128,196 11,583
前連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/06/26 11:38
前事業年度まで流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた1,468,682千円は、「受取手形」1,050,667千円、「電子記録債権」418,015千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、444億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億47百万円増加いたしました。2015/06/26 11:38
その内、流動資産は、166億16百万円と、前連結会計年度末に比べ9億91百万円増加いたしました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の増加によるものであります。また固定資産は、277億85百万円と、前連結会計年度末に比べ45億56百万円増加いたしました。その内訳としては、有形固定資産は、設備投資額の増加により205億72百万円となり、30億4百万円増加いたしました。無形固定資産は、2億26百万円となり、9百万円増加いたしました。投資その他の資産は、投資有価証券の増加により69億85百万円となり、15億42百万円増加いたしました。
当連結会計年度末の負債合計は、210億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億77百万円増加いたしました。